リオ五輪!走り高跳びの美人アスリートに学ぶ美ボディの作り方

リオ五輪!走り高跳びの美人アスリートに学ぶ美ボディの作り方
リオ五輪で注目したいのが世界レベルの美ボディです。特に女子の走り高跳びにはモデル並みの美人アスリートが多数出場しています。中でもマリヤ・クチナ、ブランカ・ブラシッチ、アンナ・チチェロワなどが有名ですよね。

彼女たちのメダルの色も気になりますが・・・走り高跳びの美人アスリートみたいなしなやかで美しいスタイルはいったいどうやったらなれるのか、知りたいと思いませんか。

生まれつき、遺伝よ、などと僻む前に、美人アスリートたちの努力をリスペクトして、その努力の仕方をきちんと学んでいきましょう。

リオ五輪!走り高跳びの美人アスリートに学ぶ美ボディの作り方

 

リオ五輪出場の走り高跳び選手は美人ぞろい??


リオ五輪出場の走り高跳び選手は美人ぞろい??
リオ五輪がいよいよ始まりますね。オリンピックって、ついつい寝不足になりながらも見てしまいますよね。それくらい毎回楽しみなイベントです。4年に一度しかないというのもなんだかワクワクをかきたてるような気がしませんか?

今年はブラジル、リオでのオリンピックということで、見るのは夜中になってしまいそうですが、今回も注目の選手たちがたくさんいますので、リオ五輪がはじまる前にぜひチェックしておきましょう。

さて、女性なら誰でもかっこいいアスリートに注目するのは当たり前ですが、女性の美人アスリートもたくさんいるのです。美人アスリートに対してライバル心を抱くよりも、なぜ美しいのか?それを盗んであなたも綺麗になっちゃうっていうのはどうですか?

今年の夏は、美人アスリートに触発されて、美人になる夏!にしちゃいましょう。

そうそう、走り高跳びの選手ってとっても美人ぞろいなのを知っていましたか?
走り高跳びの選手はスタイルがいいですよね。まず、体重が重かったら高く飛べませんし、手足が長いほうが有利です。その点から言っても、みなさんしなやかで美しいスタイルになるようにトレーニングをしているのかもしれません。

女性からしたら、ダイエットも大切ですが、痩せすぎたり、反対に筋肉が付きすぎるのも嫌ですよね。走り高跳びの選手たちは、まさに理想のスタイルだと言えます。

今日はそんなリオ五輪に出場する、走り高跳びの美人アスリート達に注目してご紹介していきます。

 

リオ五輪走り高跳びの美人アスリートをご紹介!


リオ五輪走り高跳びの美人アスリートをご紹介!

まず、一人目は、マリヤ・クチナというロシアの選手です。

マリヤ・クチナ
マリヤ・クチナ
ロシアの選手って本当に美しい人が多いですね。マリヤ・クチナ選手もとにかく美しいです。

1993年生まれの23歳ということで、まだまだこれからの選手っていう感じがしますね。写真を見ていただくとわかると思いますが、とにかく手足が長くて細い・・・こんな感じで飛べるのかしら?と心配になりますが、腹筋はバッチリ割れていて、クビレもあり、さらに足は細いけれども筋肉がすごいんですね。

彼女は、父親がアマチュアバスケットボール選手、母親がバレーボール選手というまさにサラブレッドといっても過言ではない家系なんです。運動神経がいいのは当たり前ですね。

とにかく、美しいブロンドの髪と、彫りの深い顔立ち、長い手足と美しい筋肉に見とれてしまうこと間違いなし。まさに、理想の体型です。

 

二人目は、ブランカ・ブラシッチというクロアチアの選手です。

ブランカ・ブラシッチ
ブランカ・ブラシッチ
ブラシッチ選手は32歳ということでアラサー女子のみなさんと近い年齢ということで親近感も湧きそうですね。

なんと身長が193センチあるという彼女。体重は75キロですがこれだけの身長があれば痩せている部類に入りますね。長い脚とジャンプ力を活かして、2008年の北京オリンピックでは銀メダルを獲得した実力派。リオ五輪でも活躍が期待されています。

彼女の飛ぶシーンを見ると、まるで猫がジャンプするようなしなやかなフォルムにうっとりしてしまいます。とにかく美しいです。

マリヤ・クチナ選手同様に、手足がとても長くて細く、美しいですね。

背が高いのに、とてもバランスがいいんです。引退が囁かれていますが、引退してからはモデルさんになれそうなくらいスタイルがいいですね。

 

三人目は、アンナ・チチェロワというロシアの選手。

アンナ・チチェロワ
アンナ・チチェロワ
こちらの選手も33歳と私たちアラサー女子と年齢が近いですね。180センチ57キロという驚異のスタイルの持ち主です。

顔立ちが美しいことは言うまでもありませんが、とにかく腕の筋肉と腹筋が美しいんです。
手足がバランスのいい筋肉のつき方をしていて、しなやかです。腹筋はシックスパックで、かっこいいです。

アンナ・チチェロワのシックスパック

ご存知の方も多いと思いますが、ロンドン五輪の金メダリストです。

アンナ・チチェロワの飛んでる瞬間

ほかにも、リオ五輪に注目の選手はたくさんいます。

ぜひ、ほかの選手もチェックしてみてくださいね。

 

リオ五輪で注目、走り高跳びのトレーニング方法


リオ五輪で注目、走り高跳びのトレーニング方法
走り高跳びは、跳ぶバーの高さを競う競技ですが、その飛び方には背面跳び、正面跳び、はさみ跳び、ベリーロールがあります。いろんな飛び方があるので、見ていて飽きないですね。

走り高跳びの練習方法はいろいろあるようですが、飛び方やステップの練習をしても私たちには意味がありません。走り高跳びの選手は練習以外に、トレーニングとして縄跳び、短距離、長距離をしているということです。

縄跳びは100均などでも売っていますし、いいものでも1,000円くらいなので気軽に始められますね。縄跳びは、普通に飛ぶだけでジョギングの1.3倍の効果があると言われているのです。
1日10分ほど縄跳びを飛ぶ、縄跳びダイエットというのも流行っているんです。ボクサーが縄跳びをしているのを見たことがありませんか?脚力をつけるというのはもちろん、全身のトレーニングにもなりますし、ふくらはぎを含め、下半身の引き締めに効果があります。

短距離、長距離もトレーニングとして取り入れてみましょう。ダイエットには長距離の有酸素運動が断然オススメなのですが、短距離のダッシュは、基礎代謝向上や瞬発力増加などのメリットがあります。

基礎代謝を上げると、食べても太りにくい体質になったり、脂肪が燃焼しやすくなります。基礎代謝を上げることは、ダイエットにも効果的なのです。

短距離ダッシュを行うときには、足を痛めたりする危険がありますので、なるべくは長距離で足を慣らしてからチャレンジするようにしましょう。

 

 

リオ五輪注目の走り高跳びのための筋トレ


リオ五輪注目の走り高跳びのための筋トレ
ダイエットしていて理想なのは、やっぱり均等の取れたスタイルになることですよね。必死になってダイエットしても、ムキムキの筋肉になってしまったら悲しくなってしまいます。

私の友達で、筋トレに夢中になってしまって太ももと二の腕が太くなってしまった人がいます。筋肉がついてしまうと、今度落とすのは大変なんだとか・・・。そうなってしまう前に、しなやかな筋肉になるようにトレーニングしたいですね。

リオ五輪に出場する、走り高跳びの美人アスリートたちはムキムキになるような筋トレはしていません。ただ、脚力はかなり大切なのでスクワットなどの筋トレは欠かせません。ムキムキにならないためには、回数を多くしないこと。どんな筋トレでもいいですが、100回、200回と多くしないほうがいいですね。

最初のうちは10回を3セットやるのがベストです。少ない数でいいので、毎日続けることが大切です。

ぜひ、チャレンジしてみてくださいね。

 

ストレッチでしなやかな筋肉を保つこともポイント


ストレッチでしなやかな筋肉を保つこともポイント
筋トレも大事ですが、ストレッチを毎日行うことで脚が細くしなやかになります。モデルの山田優さんも、毎日入念にストレッチを行うと言っていました。出産したあとでもあのスタイルを保っているわけですから、ストレッチがどれだけ大切かわかりますよね。

ストレッチは、脚だけではなく、腕も腰も全身行うことで血行も良くなりますし、全身のスタイルもバランス良く、美しくなります。

ストレッチは、気持ちがいいと思えるくらいに行うのがベストです。やり続けるうちに、伸びるようになってきますし、やらないと気が済まないくらい習慣になってきます。アスリートは必ずと言っていいほど、ストレッチはしています。美人アスリートに習って、あなたも毎日ストレッチをはじめてみませんか?

 

今日のまとめ

リオ五輪!走り高跳びの美人アスリートに学ぶ美ボディの作り方

いかがでしたか。リオ五輪で日本の金メダルばかり気にしていませんか?

それよりも、美人アスリートのスタイルに注目してみましょう。アスリートのトレーニングを真似するだけで、少しはあの理想のスタイルに近づけますよ。

とにかく毎日続けることが大切です。特に、縄跳びはオススメのエクササイズなので、リオ五輪を見ながら、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

・ リオ五輪出場の走り高跳び選手は美人ぞろい??
・ リオ五輪走り高跳びの美人アスリートをご紹介!
・ リオ五輪で注目、走り高跳びのトレーニング方法
・ リオ五輪注目の走り高跳びのための筋トレ
・ ストレッチでしなやかな筋肉を保つこともポイント

 

あなたはツイてる(^_-)-☆